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アイドルたちの艶やかな再登場

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月31日(水)21時52分6秒
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  今朝は、夜中からひきづって、六時ちょいすぎに日記書きあげて、それからすぐ床へ向かえばよかったのだけど、なぜか今見ておかなくてはと、あたらしく自分の短歌仲間ブログに加えたネットでブログを持ち短歌の情報や近況を更新されている方々のページを渡りしていたのだけど、風間祥という若い歌人の方のページに3月の歌と、その月に、ご自分が、体験されたことがらや、思想などが、もうふんだんに詠まれてて、一月にこんなにと、なんて事への観察力があるんだと、眼をくりくり、また、コクンを途中まじえながら最後までいってみようと、通し終えたらなんと8時20分、父はその間に、隣でごそごそ起き出して、七時50分ごろには日課の散歩へ。
私は、こりゃいけないと冷えていた脚のことも忘れて電波の向こうの世界に浸らせていた、瞼を綴じでしばし眠った。
お昼、父が、セブ○イ○ブンで、これ、新発売なのだろうか…富士宮、う宮!やきそば、なるものを私の食事に買ってきてくれたのだけど、面が中太、中華やきそばみたいな感じだったのだが、プラフォークが付いていて、まずは完食。だけどあまりおしく感じなくて好きなのに…どうしてと考えた、やっぱり箸、箸で食べたほうがよかったんじゃと、こう思うと、また次々疑問符が沸いて、うどんもそばも箸なのに、パスタは、なぜフォーク?とまあ、単純に変を思った。
まあどうぞ、好きに召し上がれ、ならいいけど、パスタは、やっぱりフォーク、そして、焼きそばは、箸、というように、食べてる時、おいしく感じる、もう器官が、記憶しているんだろうかとおもった。

中日スポーツに、もう何年ぐらい前になるだろう、1980年代にアイドル歌手として人気を服していた、荻野目洋子、石川秀美、伊藤つかさ、河合その子が、資生堂の新ブランド「IN&ON」のCMに顔を合わせたことが報じられていた。わあーなつかしいと、みんなそれなりに、かすかにかわいさを残し、人生を積まれたのか、そこに大人の女性の魅力が醸し出されていた。私は、このなかでは、伊藤つかささん、石川秀美さんに、はしゃぎながら、歌まねもしながら歓喜してた覚えがある。
なんてったって金八先生は、見逃してなかったし、つかさちゃんのおとぎの国の妖精みいな、純粋さに惹かれてました。そして、ひでみちゃんのすごくハツラツとした、パワーをくれるポップな歌に勢いをつけようとてたのが思い浮かんだ。
 
 

普天間の開かない踏み切り

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月30日(火)20時28分14秒
返信・引用
  普天間飛行場の移設問題がここへきて五月には決着が着くという予定からはほど遠い対話しか見えてこない状態にありそうだ。
ただ議論し合った事柄を明示するのみで。いつまでたっても開かぬ踏み切りとなって色の濃い構図が見えてこない。これではそこに樹は立っていても根っこはグラグラ、ひと風突風でも起ころうものならホワイトビーチ構想、県外移設の考案も尽力はするがそれ止まりで沖縄市民に対して誠意も伝わってこない。
これでは、なにを煮詰めて長期間、時を費やし議会を設けてきたか、水掛け論にすぎなくなりはしないか。
普天間基地周辺に住居を構える市民にしたら火山の噴火寸前まできているだろう。高い月給貰っているならいままで沖縄が米軍から受けたふしだらな行為も年頭に置いておくべきだ。
民主政権の苛立ちは、やがて参院選にまで割れ目ができるのではないか。
ここはアメリカではない日本だ。

PS.きょうは、十時からNHKで「八日目の蝉」を見ます。元、宝塚、壇 れいさんがどんな女優姿を見せてくれるかあじわってみたいと思う。
 
    (桂華) おっとー わすれるとこだった。きょうの佐藤正明さんの政治描写、ただならぬ、ゴッドファーザーの音楽聞こえてきたよ。  

トナカイ語研究日誌に大松達知歌人の歌が…

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月29日(月)17時40分43秒
返信・引用
  十七日付けの山田 航、トナカイ語研究日誌を見させていただく。
そこには、コスモス結社所属の大松達知歌人のなんとすごくたくさんの短歌が取り上げられていた。
おもしろかったのは、その歌に綴じ込められている名名詞の語彙をキーワードとしてリンクしてあるのだが、それがなんと、はてな?経由へ繋がっていて驚く。
まともに大勢の読み人が多分にそのキーワードから発せられる、想像できるところに行き着く言語は〈千葉ロッテ、奥村晃作ぐらい〉あとは、アスタリスク、pen、バレー部、天皇、テディペアなどなど、繋がっていく世界の振り幅がでかっかい。こんな見てたら、眼が回る。繋げた山田 航さんはすごい。
大松達知さんの歌、読んでおもわず吹き出すユニークな歌が多い。なんだか、すっとぽけてるとこもあったり、一首のなかでも教師としての目線だけで捕らえているのでなく、その人本人の素の人柄が言葉に映ってもいるようで親しめました。教育者としてではない、一人の人間として学校生活を描き取っているのも伝わる。
次の一首には、大松先生のちょっとした家庭でのおとしどころが見えていて、奥様の細やかさも伝わってほのぽの。
・あなたには<くつしたなどのほしかたに>愛が足らぬと妻はときに言ふ
 

アイスクリーで熱さまし

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月28日(日)22時39分33秒
返信・引用
  きょう東海テレビのスタイル+名古屋春満開を二カ月ぶりくらいだろうか見た。
桜の名所を紹介し、桜の花のもうたわわに咲いているようすが風は小寒さがあるが、春の訪れに植物たちは、なんて素直に感じ取っているのだろうと、四季のある日本に生まれたことは贅沢でもあるような気もしていた。
きのうから名古屋の吹き上げホールでは、和菓子店がふだんの腕をあますとこなく発揮するスイーツコレクシヨンが開かれていると紹介があり、新聞紙面にも、お菓子の材料を組み合わせ芸術品とよべるべく名古屋のシンポルともなる名古屋城が創作されていて、職人の究極の技がそこにはあった。そして、春というとやはり旅立ちと新しい出会い。内藤剛さんのアシスタントとして、せっかく周りと和み馴れてきていたのに、番組を卒業するという。人の移り変わりの早さを感じ、名前も覚えられないのに、いつのまにどこ吹く風になっていく現状に、今の世は、こんなにあっさりしているものなのかと、春の移り変わりの速さにも似たものを感じていた。
中日×広島の二回戦、デーゲームを見た。
伊藤準規投手が開幕ローテーきょう初先発の座にいた。
3回のウラまでチャンスを見逃しているような内容に四回のウラ森野選手が、風を変えてくれた。2塁インコースヒット。その勢いを逃すものかと、運よく回ってきたのがブランコ、いいぞ、きっと打つぞと、ブランコの打席を伺い、龍は、その風に一気に乗り満塁!和田選手も、ピッチャーのスランプを受け、ホアボールで塁から一人戻り、井端選手に周り、またまたいい仕事してくれて、タイムリー得点球を放ってくれた。一気に逆転3ー2となって、この好調は続いていくと思っていたら、なんだがもくもくと怪しき雲が沸いてきて、これも初登板となるピッチャー中、バルテスから広島がまた3ー3と同点に付き、それからは広島ペースでもう反撃され、ガタガタになってしまって、もう、おいバルテスはみれんと下げろ下げろと、落合監督なんとか、このピンチをと試合なんて、ヤバくて見ておれんと画面を離れ、アイスクリームで熱を冷やしました。その後、試合は、どないなったのでしょう。せっかく伊藤準規を家族が観戦しているきょう勝ち投手にして上げたかったのに…
 
    (桂華) 六回、どうやら中日は、ミスにめげない劇的なプレーをして広島にプレッシャーを掛けるように同点6ー6になってたようだ。そして9回には急場をまたもブランコが打ってくれ、どちらかが油断をしたら負ける展開となり、延長10回、4時間15分と長丁場になって逆転サヨナラをセサルがお見舞いしていた。
ミスよりも光る一打でチームの勝利をつくり、試合は結果最後に笑ったほうが勝ちか。よかったです。伊藤準規、仲間のおかげだ。
 

開幕一戦はあとへの熟成か

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月27日(土)22時47分24秒
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  きょうから、野球はリーグ開幕。中日の対戦は広島だったのだが、まずは、相手の出方を見たという形になったのだろうかとしたくなる3ー1で初戦を落とした。中日朝刊、スポーツとも硬いの語彙が取られ、やはりそれほどにオープン戦と開幕試合とでは、勝ちにいくうえでのプレッシャーも掛かってくるのだろうか。龍の背に乗っての記者さんの記事が数日ぶりにお目見えして、これからが、熱戦を繰り広げる野球の記録に熱が加わっていくという感じか…
まだまだ試合はずっと先が長い、今回のように、うまみを放出するまでの熟成もあったほうが、その蓄えをあとに発揮すると思ったとき楽しみは倍になる気がする。
方や、パ・リーグは、ロッテもオリックスも快進撃の対戦チームとの点差を出し、気持ちいい開幕戦となった。中日を見るとこの差は何が引いているんだ、あんなにキャンプでは、主力陣も、フォームや体の立ち上がりぶりが順調になってきてるとあった選手もいたではないかと、頭では、こうしていこうと、イメージづくりをしていても、本番とはまた、その日の試合の流れによっても想像つかないことが起こりうるのですね。ここの掲示板、回線がちょっとどうなっているかわからず、いちおまだ開けておきます。
 

新年度の風

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月26日(金)21時05分8秒
返信・引用
  きょうの中日新聞、たまげた。さすがセ・リーグ開幕しただけあって、ドラゴンズへの応援がすごい。私も乗らせていただきます。
あの中日ナインのネーム入りボールの宣伝の仕方にはまいった!ほんとにすげー!落合監督と開幕に寄せて志村清一、名古屋本社編集局長が対談している場面もあって、盛り上がってきてる。でも、油断は禁物なんですよね、試合は。一試合、試合に、相手からヒントを見つけるようにしていかないと。
F1もきょうオーストラリアGP開幕した。バーレーンでは、ふるわなかった日本の小林可夢偉も気持ちを一新、奮起しているようだ。

きょう、『短歌研究』四月号が届いた。
まずは、大松達知歌人が、日記にも20首、詠みました、と、報告していたので見てみた。題は「筆圧」。教師の目線から見たある日の授業中のようすか、生徒と先生、辛口の緊張のやりとりも描かれていた。Japanegeの一首、私も英語の先生に教えて貰ったけどJap.←この書き方はなかったなー。おかしかったのは、カシューナッツの歌。アメリカと中国の噛み合わない国色のいつまでたっても堂々巡りの渋みが出ている感があった。
そして、その前には、林 和清歌人の20首。ひと月の月のなかに月の異名の種類の言葉書きがあって、その暦の呼び名ぐらいは、わかっていたのだけど、という、私には、外にもいろいろ、その月のイメージを感じさせるような言い換えをした表情があることに興味惹かれて、12カ月の異名覚えれたらすてきだなと思った。七草みたいに暗記できたら自慢になりそう。
 

きょうの午後やっと『NHK短歌』四月号を手に。NO 2

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月24日(水)20時52分44秒
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  そして、なんと、大辻さんが、大辻隆弘歌人が正岡子規の生い立ちから人物を捕らえ、随筆されている。
これはもうまたとない機会、じっくりと正岡子規のどう短歌や俳句に自分を懸けてきたかを探してみながらも学んでみていけたらいいと思う。とくに写生への取り組み方なども。
 

きょう午後やっと、『NHK短歌』四月号を手に。

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月24日(水)20時38分50秒
返信・引用
  きょう、あんかけ焼きそば食べた。あんがうまいこと焼きそばをくるめてき、くちびるへの感触は後を引き、また次の具を具をと体が要求し、間もなく手が動き運ばせてやめれない!またまた、嬉しいことにもやしがシャキシャキ立ってて、ひそかに(^-^)のうずら卵は3個も入ってた。
きのう『NHK短歌』四月号の届いた電話連絡を受けて、もうすでにきみどりの葉を芽吹かせた、桜はなびらちらちらと舞う桜木の写真が載った号をきょう午後やっと目前にした。
やっぱり定期購買する!
今回は短歌手帳なる歌枕名歌が付されていた。ここに空欄があり、自らの歌枕を取り入れて佳品の歌を書き込んでいけるようあつらえてあって何首か載せれていけるようになってるけど、私なら、好きな歌人さんの歌枕になってる歌を載せていけれたらなと思ったり。覚えるために。さて、この一年どれほどの歌と魅力ある歌人の歌を掴むことができるか。(主はやはり同年代前後かな)そして、中を見てゆくと、加藤治郎先生は「固有名詞2」藤原龍一郎氏の古泉千樫という人に心寄せし、その人物をよくわかっていなければ成立しないであろう「この朝を千樫のごとく家を出て水難救済会には行かず」に求心して、その一首に綴じ込められてある人物を紐解きながら歌を奥深く嘗めつくすようにその実態を捕らえられていらっしゃる文面に千樫という歌人の性質をちょっぴり知ることができた。仕事のほうがおろそかになるという、典型的な詩人タイプに思えた。入り込んでしまうと他はおかまいなしみたいな。私もひとつのことに執着すると外のことがどうでもよくなっちゃうし、考えられなくなる。あぶないか。
小島ゆかり先生は、「言葉の顔(3)」さまざまな歌に見えてくる言葉から伝わる響き、見えるいろいろな顔が想像できるように歌に触れていらして、おもしろいあじわいかたもあり、歌の解釈は楽しんで読み取ることもよいのだなと拝見していた。
安立スハルさんのお歌もあり、穂村 弘さんのハロー 夜。静かな霜柱。ハロー カップヌードルの海老たち。(わあー好きだーこの歌)カップヌードル食べるたびに出てきてしまう。きょうも会えたねきみたち…となんだかくすぐったくて、甘くてせつなさを感じてしまう歌もあったりと楽しめる内容。
 

詩人、ヴァイダの世界

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月22日(月)21時33分28秒
返信・引用
  きょうは、朝、小寒かったな。久しく、足首から先が硬く感じられて撫でながら血行をよくしてました。
氷山の南。このヴァイダ詩人すてきです。一気にジン青年の気持ちを捕らえて夢想世界へいざなってしまった。
でも、もとの作者さんがロマンチストなんでしょう。。
「人は日々生きて、とんでもないものに出会って、感動する。だが、それは、そのままでは次第に薄れて消えてしまう。」だから、だから、今その瞬間を形に残そう、残して置きたいと、絵を描く人や、詩人、歌人、俳人、柳人は、その一回限りの世界をみのがさず切り取っておこうと、そういう思いに感受される人はせずにはいられなくなってくるのですよね。
「古池や蛙飛こむ水のおと」究極の一句を出してこられたら、誰だって感化される。桂華 (’。’)またメールください。
静寂のなかに、なんともやわらかな、やさしい水のひびきがかえるがピョンと飛び込む映像とともに、なつかしい、長閑な里山の雰囲気も思い出される。人里離れた、真昼間の清閑な農村地帯、夕日が落ちて、夕闇迫った静かな頃か、それとももっと、闇深くなったころ、家の縁側で捉えたものか、いろんな情景が浮かんだ。音がほんとに音が耳元に聞こえるように届いてくるから不思議。
ものを書く人は、その様子を刻み付け、その今見た出来事にどう心を動かされたか、その動きを表現していこうとするのでしょうね。
でも、それを自分感じ取れたままに、とっても近く表すことができたらやったって思いが湧いてくるのだろうけど…言葉にして伝えること、この難しさを今感じている。
でも、言葉に吐かないとむずむずするし、できないとじれったい…
どう詩情が現れてくるか、それはその人が持っているコスモにもよるけど、努力も必要ですよね。
この詩人さん、人を導いていく壷を心得ているようだ。
 

やりゃーできる

 投稿者:桂華  投稿日:2010年 3月22日(月)20時28分7秒
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  おっめでとう(^-^)/ニッポンハム対ロッテ戦初勝利、やりゃーできる。楽天とソフトバンク、きりきりまいさせたら、いけるんじゃないのか。やっぱ、東京は歌誌届くの早いなーにしてもつゆなし麺というのは麺に味ついとるのかいな。いつもながらボリュームあって、大松さんのタイプとちがう感じするけど、胃腸壊さないように夜はひかえめに!そろそろカウントダウン入ってきたので、今はパスかけてありますが、こちらは、携帯手続きできるまで停止にするつもりです。teacup出会い系の広告つけるから春になるとでも、土曜日くらいまでは、オープンしときますか。  

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