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Re:1月例会のお知らせ

 投稿者:CFFC事務局メール  投稿日:2019年 1月 8日(火)18時57分17秒
  CFFC会員以外の方の見学も大歓迎です。開催場所は、地図ソフトで「愛知県豊明市神明」と入力して検索してください。「神明交差点」の南東側の大きなタンボです。トン汁が出来上がるのは11時頃・・・・・?  

1月例会のお知らせ

 投稿者:CFFC事務局メール  投稿日:2019年 1月 8日(火)18時10分44秒
  豊明タンボでの1月例会(1月13日)では、今年もトン汁を用意させて頂きます。皆さん、箸とお椀を持って豊明タンボへお集まりください。現地で年会費と鈴鹿タンボの駐車許可証代金をお支払いして頂くことも出来ます。  

2019年中部FF春季大会(きしめん大会)

 投稿者:CFFC事務局メール  投稿日:2019年 1月 6日(日)18時24分21秒
編集済
  2019年の春季大会(きしめん大会)を下記のとおり開催します。中型混合級は「グライダー」・「ゴム」・「エンジン、電動」の3種目混合で競技を行いますが、単独で選手が3人以上集まった場合は、種目ごとにも順位をつけます。3人に満たない種目は単独種目としては不成立となりますが中型混合級全体で総合順位をつけますから、そちらで上位入賞を目指してください。

■開催日:平成31年2月10日(第2日曜日)
受付7時30分~8時15分(事務局メンバーは7時集合)
種目別ミーティング8時15分~8時30分
競技8時45分~11時45分・・・・通常ラウンド、12時~・・・・フライオフ
(ただし競技の進行状況によって変更する場合があります)

■場所:三重県鈴鹿市池田町タンボ

■種目
①中型混合級(国内級及びミニ国際級のグライダー・ゴム動力機・エンジン機+電動機)
※電動機:F1Sモーターラン10秒、F1Qモーターラン7秒
②小型混合級(スパン30インチ以下、ゴム重量10g以下ならどんなゴム動力機でもOK)
③HLG級(A・B)

■競技方法
・中型混合級は2分マックス、5ラウンド制
・小型混合級は、1分マックス第1ラウンドは最大3回まで飛行が可能。1分をクリアーした選手は2分マックスの第2ラウンドに進む。第2ラウンドは2回まで飛行が可能。2分をクリアーした人はフライオフへ進む。
・HLG級は1分マックス10ラウンドの上位5ラウンド制

■参加費
・2000円、ただし中学生以下は無料です・2種目エントリーしても参加費は変わりませんが、ダブル入賞したときの副賞は上位成績の種目だけとさせていただきます。

■その他
・第三者に被害を与えた場合は、競技者本人の責任で対処していただきます
・気象条件等により、ラウンド数、マックスタイムを変更する場合があります・デサマライザーに火縄を使う場合は、必ず火縄落下防止装置を付けてください(火縄落下防止装置が
付いていない場合は失格とします)
・タンボはきれいに耕されています。機体回収は出来るだけあぜ道を通ってください。
・その他ご不明な点があれば、各種目の実行委員にお尋ねください。

■実行委員
・中型混合級 吉田潤・佐藤宏彦・西澤実
・小型混合級 中田光恭
・HLG級 掛山吉行
 

あの頃の

 投稿者:酔いどれ詩人  投稿日:2019年 1月 3日(木)10時14分0秒
編集済
  愛知万博が始まる前の年
青少年公園へ勇んで出掛けた
紙飛行機の人達が居る中で
自慢げにライトプレーンを飛ばす
風にさらわれ
木の上に乗った愛機を
釣り竿を借りて回収した

風に対する機体の向きとか
無駄のない上昇や
綺麗な滑空の方法
そして必要な道具

そういうものは何一つ知らなかった
ライトプレーンを飛ばす事が
ただ好きで 面白くて!

飛ばすコツも少しは付いたけど
  今欲しいのは   あの頃の

  強い気持ち
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:新潟の林  投稿日:2019年 1月 2日(水)19時45分1秒
  本年もよろしくお願い申し上げます。

年末に飛ばし納め、元旦に飛ばし初めを行いました。
ともに雪の降る中でのフライトとなりましたが、スチレン翼ライトプレーンは問題無く飛びました。

冬は低温の為、大気の密度が高く浮きの良さを実感します。
その為か、降雪時でのフライトも意外に浮きも悪くありません。
氷点下、体の埋まる程の積雪エリアでの回収の問題を除けば。
雪中フライトも楽しめるものです。
 

Re : ありがとうございます

 投稿者:新潟の林  投稿日:2018年12月17日(月)19時19分51秒
  なるほど!
それでしたら、きっとモーターランも長そうですね。
機速はゆっくりで、更にモーターランで随分タイムを稼げるのではないでしょうか。
フライトする姿が目に浮かぶようです!
 

ありがとうございます

 投稿者:鈴木 勝  投稿日:2018年12月17日(月)16時35分14秒
  おほめにあずかり、ありがとうございます。
10センチ先尾翼機はけっしてパークプレーンではありません。広い田んぼ
で飛ばす機体です、-小径で回し高度が高くなるまで推進力を持たせる-
言わば船のスクリューといいましょうか。なので巻き数はとても多く(トルクは弱い)機体が小さいので飛んだ時はよく見ていないとわからないので必ずデサマ(サーマルなしの無風時で1分30秒)を使います。
 

Re : 先尾翼機紹介

 投稿者:新潟の林  投稿日:2018年12月16日(日)18時52分49秒
編集済
  素晴らしい!!

いつもながら先輩方の機体を拝見しますと圧倒されますが。
あたかもバート・ルータンをも彷彿させられます、鈴木様の発想力・設計思想には刺激をお受けしております!

これまでのエンテ翼機の御経験からに違いないでしょうノウハウ、バランスの良さそうな四枚ペラ。
ガルウィング主翼。
どれもこれも、私などには考えも及ばない領域で拝見するだけでワクワクいたします。

ですが今回、私の最も注目いたしましたのは1番目の10㎝ペラ機ですね。
極端に距離の長いテール?モーメント。
決して広くなく、尚且つ互いに面積の大きく違わないと見られる前後翼。
そしてキーワードの10㎝D。
…………関心が尽きません!

簡単に真似などできるとは決して考えておりませんが、鈴木様の設計思想を何とか学び取りたい!という気持ちになりました。
今後とも、よろしくお願い申し上げます!
 

先尾翼機紹介

 投稿者:鈴木 勝  投稿日:2018年12月16日(日)15時57分9秒
  林さんへ   スチレンだけの工作では駄目で、やはり補強対策が必要ですね。
   参考に3機紹介します、1枚目10センチペラ
              2枚目通常ペラを2組組み合わせ
              3枚目逆ガル主翼
              いずれもまともに飛びます。
 

追伸 鈴木様 

 投稿者:新潟の林  投稿日:2018年12月15日(土)22時39分10秒
編集済
  私のスチレン翼機のフル巻きは、私自身が模型飛行機を始めた16年前の2002年。
当時ユニオンモデルより発売されていた「ベビーフェニックス」(当時販売価格税抜300円)という、厚さ1.5 mmスチレンのリブ無し翼、 ペラD15㎝機が初でして。
いわゆる、超入門キットです。
この機体に関しましては当時の  CFFC NEWS  の、私の自己紹介記事にも書かせて頂きました。

周囲にFF先輩がどなたもおられず、当時のCFFC掲示板 にて西澤実さんより御指導頂いていた頃で。
生まれて初めてTAN ー Ⅱの存在を教えて頂き。
その3.2mm を4条で最大800~1.000回巻いてベビーフェニックス(無改造)を飛ばしたところ、これがまた本当に良く飛んでくれまして!
まだデサの技術も無く5、6機は視界没にした記憶がございます。
また、当時からスチレン機の記事をCFFC NEWS に載せておられた竹内栄重さんとの交流も、その頃からでした。

また、スチレンは私の住まう地域、低温多湿で大雪の積もる中でも保存や飛行に気を使わなくても大丈夫な素材であることがわかり。
以来、私はスチレン翼の虜となりました。

鈴木様のおっしゃられる通り、機体の大きさによっては強度的問題があるのは無論かと存じます。

私の申し上げたい「優秀な素材」の意味合いは、自らの説明不足で大変申し分ありませんが少し違っておりまして。
作製作業の容易さと気温・湿度等の環境変化に対する強さを同時に兼ね備えた模型航空機素材ということを申し上げたかったものです。
大きさや本格的競技機としてのパフォーマンスというよりは、この素材の「作製がカンタン。気温・湿度の影響で変形しにくく、なおかつ調整や修理のしやすい」アドバンテージが地域性や世代を越えることができ。
ひいては模型航空の普及にも繋がることを私に予感させたからなのだと、御理解頂けましたら幸いに思います。


 

鈴木様

 投稿者:新潟の林  投稿日:2018年12月15日(土)21時29分16秒
編集済
  御無沙汰しておりました!
御感想、まことにありがとうございます。
いやはや、拙投稿記事などに御感想を頂けるとは思っておりませんでしたので。
ご返事遅くなりましたこと、御詫び申し上げます。
また、鈴木様も御元気そうで何よりです!

本題に入らせて頂きます。
私のスチレン・エンテ機の主要スペックをご紹介いたしましょう。

機長410mm
主翼長390mm
機重ゴム含め30g
ゴム=TANスポーツ3.2mm × 6 条の10g
ペラD=15㎝

まあ、こんなところで。
15㎝ペラですが?
私は特にこだわったわけではございません。
この機体のスチレン翼の強度、確かに10年前の設計初期段階では確かに甘くみていまして、何度か飛ばしてから写真のような竹ヒゴのカンザシ補強で決着させました。
後は翼型の折り具合と、リブで充分補強は賄えております。

また、運が良かっただけなのか?
右へのツッコミは初飛行当初から発生せずに済み、フル巻き(上記のゴムで700回)でもほぼ真上にスパイラル右上昇し、望み以上の高度を得られています。

右スラストも写真の程度で変えていません。
ミソは、1mm スチレンを二枚重ねし強度を付けた垂直尾翼と、御覧のタブ。
そして御覧のように左側のみに微妙なアテを付けたカナードでしょうか。
こうした「折り」の出来る調整がスチレンでは有り難いと思っています、

上昇は申し分無かったですが、この機体の難点はむしろ滑空の方でした。
当初はペラの空転がなかなかうまく行かず、せっかく獲得した高度がムダになりましたが、現在は解決しつつあります。

※写真を見ると、スチレン翼にシワが目立ちますが。
これは飛行中の折れた痕ではなく。
あくまで着地時の環境や回収時、または輸送中の不注意によるものです(笑)。
テープで充分補強出来ておりますが、スチレンはカンタンに作り直せますので年末年始の休みにでも取り換え予定です。

 

林さんへ

 投稿者:鈴木 勝  投稿日:2018年12月12日(水)13時00分3秒
  15センチスチレン機K9で891巻き(2.5条L=280フル巻き)です。
フル巻きの場合1回でゴムがへたるので毎回交換して下さい。
また、掲示板に貴方様の感想を述べてもらえばありがたいと思います。
 

牽引式ライトプレーン2種

 投稿者:鈴木 勝  投稿日:2018年12月12日(水)07時43分15秒
編集済
  まずパラソル主翼
上昇をあまり期待していなかったのですがところがどっこい!
後退翼
カラーリングが鮮やかですね、こちらの方が調整に苦労しました、水平翼も後退化してなお上半角がつけてあります。
 

CFFC年末総会

 投稿者:CFFC事務局メール  投稿日:2018年12月11日(火)18時51分16秒
編集済
  先にご案内した今年のCFFC年末総会の再確認です。
今回は今週末の日曜日12月16日に開催します。
CFFC会員の皆さま、是非ご参加願います。
https://www.navitime.co.jp/poi?spt=01125.5377642
午前中は豊明タンボで飛ばしましょう。
寒くなりそうなので、防寒対策はシッカリしてください。

日時:12月16日 12時~
場所:いつもの豊明市寿司レストラン

※お願い インターネット環境が無い方にお知らせ願います。

 

15センチペラスチレン機で苦労した

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2018年12月10日(月)17時34分17秒
編集済
  詳細話  2年前の事です、15センチペラ機は工作が簡単でそれなりに軽いので良い素材だと思っていました。これの性能を目一杯引き出してやろうとしてフル巻き(K=9)で発航させたら右に突っ込みました。なので右スラストが強いと思い、減らしてみると左に旋回します。あれれ、減らしすぎたかな ということで右に増やすとまた突っ込みます。スラストを減らすと左旋回上昇、増やすと右に突っ込む、 左旋回上昇右突っ込み、これの繰り返し、つまりサイドスラストが非常に敏感になってしまっている。もう調整しきれません。結果、垂直尾翼に非常に大きな大きなタブを付けて、ごまかしました、これでもイマイチ。ひょっとしたら、翼強度が弱いのでは。後日改めて竹ヒゴ構造で同面積の主翼を作り、主翼だけ変えて飛ばしました。そうしたら、タブは普通の大きさで済んでなんともなく飛びました。スラストも調整出来ます、もちろんフル巻きでの発航です。それからスチレン機はフル巻きはやめています。     以上  

スチレン翼の強度

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2018年12月10日(月)16時42分29秒
  林さんごくろうさまです。私の感想(経験)では同重量の竹ヒゴ構造と比べてゴムの7.8割巻きまでは大差ないのですが、ゴムをフル巻きで発航させると、とたんに右に突っ込みます、さんざん苦労しました。翼のネジレ強度が弱いように思われます。同面積の竹ヒゴ構造の普通翼に変えたらとたんに何事もなく飛びました。また、スチレンで20センチ以上の機体の工作は難しいと思います。貴方も15センチの牽引式で試しにフル巻きを(K=9)やってみたら。優秀な模型航空素材とはあまり言えないと思います。  

初雪フライト・・・・スチレン機の可能性。

 投稿者:新潟の林  投稿日:2018年12月 6日(木)08時55分12秒
  皆さん、御無沙汰しております。
寒くなりましたね。
お変わりありませんでしょうか。

こちら越後では、去る11月23日に初雪が積もりました。
画像は雪の降り積もる中、スチレン翼ライトプレーンのフライトを楽しんだ様子です。
トラクター型の機体は竹内栄重さん設計機です。
エンテ型の方は私の設計機です。
降雪もなんのその、いづれも良い飛びでした。
胴体・翼台こそは木製ですが、こうしたコンディションで飛行後もただ、布やティッシュで乾拭きするだけで済みます。
この冬は、スチレン翼上にスキーウェア用の撥水スプレーを塗る実験をしてみる予定です。
成功すれば飛行中の翼面上への積雪も防げ、降雪時の翼面への影響を極力無くしていけるかもしれません。

温度や湿度の変化にも、ほとんど影響しないスチレンは。
単に加工しやすいだけではない可能性を秘めた優秀な模型航空素材だと私は期待しております。
 

11/27(火)NHK放送のお知らせ

 投稿者:あきもと_yメール  投稿日:2018年11月23日(金)11時57分33秒
  NHKテレビで茨城県南の活動が紹介されます

NHK水戸の番組「いばっチャオ!」の取材がありました。
新治トレーニングセンターで「土浦模型飛行機同好会」に、
牛久運動公園体育館で「牛久室内機同好会」に、
上高津貝塚ふるさと歴史の広場で「つちうら紙飛行機クラブ」に、
それぞれ協力していただきました。

NHK東京での放送予定は以下の通りです。

11/27(火)NHK東京 11:05~11:30「ひるまえホット」番組内

ただし国会中継などで中止または短縮となる場合があります。

NHK水戸局では既に11/22(木)に放送済になったのですが、
模型飛行機には素人の女性ディレクターさんが奮闘なさり、
それなりにうまくまとまっていたように感じます。
NHK東京は関東圏では見えるようです。
お時間のある方は是非ご覧下さい。


また前後しますが、牛久室内飛行機同好会の活動が、
茨城県南のPR紙(新聞折込で配布)『エリート情報』に掲載されました。
紙面内容は下記リンクに掲載されています。

http://www.elite-joho.com/elite_bk/elitejoho_eb/181013EjohoIeb/#

以上
 

CFFC年末総会

 投稿者:CFFC事務局メール  投稿日:2018年11月19日(月)18時24分4秒
  今年のCFFC年末総会の御案内です。
いつもは12月の第2土曜日に開催していましたが、今年は大中のミニ国際大会が第2週の9日に開催されます。
ですから、今回は1週間延期して12月16日の第3日曜日に開催します。
CFFC会員の皆さま、是非ご参加願います。
https://www.navitime.co.jp/poi?spt=01125.5377642

日時:12月16日 12時~
場所:いつもの豊明市寿司レストラン
 

新聞記事

 投稿者:西澤メール  投稿日:2018年10月12日(金)23時13分16秒
  10月10日の朝日新聞に、美濃市「ヨシダ」の紹介記事が掲載されました。  

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