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CFFC新掲示板運用開始のお知らせ

 投稿者:CFFC事務局  投稿日:2022年 6月30日(木)22時49分17秒
  CFFC会員を始め多くのFFファンの皆さんに長い間楽しんで頂いてきた「CFFC画像掲示板」ですが、トップ画面のタイトル下の欄に書かれているとおり、今年の8月1日にサービスが終了となり今後は使えなくなってしまいます。

しかし、FF界全体が昔と比べて元気がなくなっている状況もあり、何とかCFFCの掲示板を継続して欲しいという声が多く、事務局としても今後の対応策を検討してきました。

そこで、現在の掲示板と使い勝手があまり変わらないものを探した結果、新たに7月1日付けで以下の掲示板を立ち上げることになりました。

https://rara.jp/cffcbbs/

閲覧・書き込みとも、従来と同じ感覚で使って頂けます。できれば既存の記事ごと引っ越せたら良かったのですが、残念ながらそれは叶いませんでした。まっさらの部屋からスタートしますが、楽しい投稿で埋めつくしてもらえたら有り難いです。

添付できるファイルの容量は今までと比べて大きくなっているので、サイズの心配をする必要もありません。どうか今までと同様、新しい掲示板をご利用頂きますよう、お願い致します。
 

Re,Re:風林火山

 投稿者:広島吉田  投稿日:2022年 6月19日(日)14時07分35秒
   120gでも飛ぶ?
嬉しいコメント、ありがとうございます。
これから被覆作業に入るわけですが、萎えていた作業意欲が戻ってきました。
 そうなんです。
松茸大会を意識して作りはじめました。
今はR級で参加できる競技会は松茸大会だけじゃないかな?
昔をよく知りませんが、R級とかW級とか競技の種類も多かったのでしょうね。
 

Re:風林火山

 投稿者:西澤  投稿日:2022年 6月19日(日)12時53分19秒
編集済
  吉田さん、素晴らしい出来だと思います。

>1か月以上の時間を要してやっと生地完成までこぎつけましたが、重すぎた。
具体的重量は今はマル秘とさせてください。

現在のR級規格は
①機体重量90g以上
②ゴム重量15g以下
です。

ミニ国際級のF1G(クープ)は機体重量70g以上という制限ですが、実際に飛ばされている機体重量は80gを大きく超えている機体が多いです。80gの機体に10gのゴムと比較するなら、120gくらいの機体重量でも15gのゴムを積めば充分飛ぶのではないでしょうか?

ちなみに、松茸大会はR級の機体で参加出来ますよ!
 

風林火山

 投稿者:広島吉田  投稿日:2022年 6月19日(日)10時31分41秒
  自作の電子タイマーが手に入ったことをきっかけに、R級の製作に取り組んでいます。
U-コン技術の19号に掲載されていた大村和敏さん設計の名機「風林火山」。
現在のR級規格に適応させ、且つ、主翼と胴体を分割方式とすることをコンセプトとして製作を開始しました。
1か月以上の時間を要してやっと生地完成までこぎつけましたが、重すぎた。
具体的重量は今はマル秘とさせてください。
完成して飛行に成功したら続報をいたします。
ない場合は飛ばなかったとご理解ください。

重量がかさんだ原因はつかんでいるつもりです。
使用部材の選定です。
懸念はあったんだけどなー。
 

私の弟子たち

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 6月16日(木)08時59分16秒
編集済
  松茸大会に向けて かねてから「参戦したい」
と言います 弟子たちが

一番手と言われるのは
写真1   体格(B級)が大きく、総合的に見て大方はこれに決まりだとの評。

写真2   静と動がみごとにまとまっており、潜在能力は大きい。
      発航時の状態です。

写真3   弱点を良く理解し、長所を充分生かした戦いをします。
      ゴムが長く、胴体先端まで来ている。

さてどうしょう、弟子たちを良く稽古(調整)させるのに
時間がかかります。
当道場から送るのは一人、出したいけれど、
それは23年以降の大会になる様。



        エンテ流 愛知本部 鈴木
 

Re:インドア飛行会のお知らせ

 投稿者:西澤  投稿日:2022年 6月15日(水)11時30分5秒
編集済
  >*オートジャイロ持っている方は持参願います(2004年課題機)

ただでさえ飛ばすのが難しいオートジャイロ、ピーナッツサイズの機体で飛ぶのかと疑問に思われる方が多いのでは? でも2004年のイベントの時には確かにシッカリと飛んでいました。

「CFFC NEWS」2004年9月10月号の表紙に、写真が載っています。最高飛行タイムは50秒でした。

YouTubeで探せば、2004年の庄内ピーナッツのイベント状況の動画が見つかる筈です。
 

インドア飛行会のお知らせ

 投稿者:CFFC事務局  投稿日:2022年 6月13日(月)21時49分0秒
  庄内ピーナッツからインドア飛行会のお知らせがありました。

●アイプラザ一宮飛行会(名古屋地区)
6月18日(土) 9~13時(曜日、時間に注意!)
*オートジャイロ持っている方は持参願います(2004年課題機)
 8月これで遊ぼうかなと・・・・

詳細説明
1.場所:〒491-0832 愛知県一宮市若竹3丁目1-12
           TEL 0586-77-6612
2.体育館内は運動靴、スリッパ等で入場のこと
3.マスクを持参して下さい
4.換気のため、窓は解放(適宜運用します)
5.終了5分前にはカギを返します(20分前から撤収開始)

アイプラザ一宮HP
http://aiplaza-ichinomiya.jp/
 

3Dプリンター

 投稿者:松本@GPF  投稿日:2022年 6月 5日(日)17時12分56秒
  模型の世界も3Dプリンターの時代になりました。
最初の写真は被覆胴機へのゴム挿入小物先端、次の写真はゴム巻き用の機体保持台、どちらも3Dプリンター製です。
最後の写真は製作者の松岡正志さん、3Dプリンターは4万円+で入手できるそうです。
プロペラを作ってみたいのですがCADの勉強が難関です。

最後の写真に入っている後退翼の無尾翼機3機はどれも電動プレーンです。リポバッテリー使用とコンデンサー使用があります。動力系の価格は中国製キットから取り出せます。前者は約800円、後者は約1,500円。
 

高速上昇機

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 5月31日(火)16時24分15秒
  貴方も作って飛ばしてみたら

既製品直径150ミリのプラペラを鋏で切って
直径140(更にピッチをあげる為前縁をカット)にしました。
機体全体、横からです。 写真1
ペラ単体の重さは既製品150で平均2.6Gなのになんと出来たのは2.1G。
0.5Gも軽い。写真はペラ形状 前と横 写真2 3
何処を削ったかわかると思います。
飛行状態は高速上昇で発航速度が早く、あっという間に高く上がります、垂直上昇に近い。
たぶん、既製品150ペラを使った機体より性能が良いと思う。
動力ゴムは2.5条、これは150ペラ機体と同じゴム量。
飛ばしている場所は野球の試合が3面ある広さなのに。
ペラが回り終わった時(滑空時)高度が高くて、なかなか降りてこなく、
風で公園から流され、外へ出て行ってしまいます。

諸元
主翼長 328ミリ  中央部56  一段上半角
胴体 桧 4×6(下部少し削る)
プロペラ中心から水平翼末端まで365 縦安定調整をし易くする為長くする
水平翼 140  揚力尾翼  ないと宙返りしてしまう
プラペラ直径140  既製品150からの改造 詳細は先に述べた通り
フック間250  ゴムなし機体重量  11.2G
ゴム2.5条(3.2+0.8の1ループ) L=280
ダウン、サイドスラスト数はプロペラ巻き数によって変化するので
簡単に調整出来るコメタル構造が良い。

友人二人に同じ機体を2機作って渡し、彼らが飛ばした時の飛行状態を見ました。
結果は私の機体と同じ飛び方でした。
もう、3~5年前の出来事。


秘密はペラの軽さ    重量が軽いのでペラの回転加速度が強い。
 

TOP GUN MAVERICK

 投稿者:広島吉田  投稿日:2022年 5月27日(金)23時53分4秒
  トップガン マーベリック
本日から公開されたことで、たった今観賞を終えて帰宅したところです。
全く期待を裏切らない前作を上回る素晴らしい映画でした。
35年前に TOP GUN を見た時の興奮を再び呼び起こした気分です。
皆さんもいかがですか?
 

開発速度が違います

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 5月11日(水)20時19分46秒
  2月22日、23日の壇上さん小池さんの投稿
いつも強い人はなぜ強いのか

開発速度が違います  寝ても覚めても(性能向上の為に)考えている

追いかける、という気持ちだけでは乗り越える事は出来ないと思う。
いつも強いのは      ⑤体験数の多さ      
 

スケール機

 投稿者:西澤メール  投稿日:2022年 5月 8日(日)13時31分32秒
  タンボで飛ばせなくなり、FF大型機はシーズンオフに突入です。
F1B選手でもあるYさんは、最近次々にスケールを製作してYouTubeで動画を公開されています。

コチラは最新作のニューポートです。
https://www.youtube.com/watch?v=yi34J20NnNQ

他にもフォッカー三葉機、ジプシーモスなど、沢山紹介されています。
一度ご覧になってください。
 

今のモントリオール

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 4月27日(水)22時13分6秒
編集済
  ピアノ線1.2ミリ  (5条まで)
製作が楽になりました。色々研究して
モントリオールのヒンジ部分(3倍強度のハンダ材)に
コメタルは(普通強度ハンダ材)で決まりました。
しかし、残念ながらもう販売(3倍強度のハンダ材)はやめています。
簡単にダウンの調整もサイドの調整もペンチで出来ます。
ただし慣れが必要、やさしく扱わないと。

一時が立ち、暫く飛ばして居ないライトプレーンを飛ばした時にある疑問を人に話したらそれは「スプリングバック」という現象だと言われましたが。

ライトプレーンは生き物(大切に 自分が作った物だからこそ)だと感じています。

 

昔のモントリオール

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 4月25日(月)07時04分37秒
  昔はB級で作っていましたが、アルミ材3種組み合わせるのて゛
非常に手間と時間が掛かり今は作っていません。
写真1 後のねじを外した所 ダウンを調整する
写真2 一番巾の狭い部分をペンチで挟んで曲げサイド調整
写真3  簡単に制作過程の説明文
 

Re: 飛行調整は第一に滑空

 投稿者:松本@GPF  投稿日:2022年 4月21日(木)14時32分58秒
  鈴木機の上昇については 「Re: 急上昇のエンテ」で
「鈴木さんのエンテが急上昇するのは納得できます。」とお伝えしている通りです。
 

ウイングレット2機目

 投稿者:西澤メール  投稿日:2022年 4月21日(木)13時26分46秒
  前回ウイングレットを装着した1号機は1700ミリスパンのセミロング機でした。今回1800ミリスパンの翼にウイングレットをセットしました。ウイングレットは1号機より一回り小さくしてみました。先日初飛行させてみましたが1号機よりは沈下が少ない感じ、やはりスパン長の影響か?

F1Bでウイングレット機を殆ど見かけないのは、何か不利な点が有るのでしょうかね? 沈下率は改善されている気がするのですが・・・・
 

飛行調整は第一に滑空

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 4月20日(水)21時28分41秒
  滑空が大事
エンテに限らず飛行調整は本欄に何回も書いてあります。

上昇についての話(これが聞きたかったです)も先になる様であれば
また、次の機会にしましょう。
お疲れ様です。

 

Re:ほぼコピー機?

 投稿者:松本@GPF  投稿日:2022年 4月20日(水)18時25分53秒
編集済
  ほぼコピー機の目的は滑空の確認なので鈴木さんご指摘の1~4は直接関係ありません。
滑空に関連するパラメータはかなり正確にコピーしているつもりです。
 

ほぼコピー機?

 投稿者:愛知 鈴木  投稿日:2022年 4月20日(水)15時45分31秒
編集済
  私の機体とは別物ですね。
第1    主翼が矩形で平板翼
第2    主翼材質がスチレン(1ミリ厚?)
第3    ペラ(140に改造していないと思う)
第4    プラスチックコメタル
これだけ違いがあればコピー機といえません。

で問題の上昇(滑空テストでダッチが起ころうとなかろうと)。
ペラを890回巻けません、翼が強度弱くフラッターを起こします。
フラッターを起こし始めるのは巻き数で8割位  ペラ700回位でしょう。
なので890回巻けない=急上昇出来ないと思います。




 

Re:Re:Re: 急上昇のエンテ

 投稿者:松本@GPF  投稿日:2022年 4月20日(水)14時23分21秒
  実はスチレン翼を使った鈴木機のほぼコピー機を作って昨日滑空テストを行いました。
数メートルの高度からの手投げで、手を離した直後から1秒周期ぐらいで交互に左翼上げ、右翼上げのダッチロールを繰り返しました。
地上での滑空テストでも状況は同じです。
 

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